Diary,  Guitar

The PEAVEY’s Exhibition Booth in 1998 NAMM Show




懐かしい写真シリーズの最後を飾るのは1998年のWinter NAMM Showです

まぁそれだけではないんですが、まぁまぁ順を追って見て行きましょう〜

色んなメーカーの新製品展示会なんで、あれやこれや見ながらウロウロして目的のブースへ

もちろんPEAVEYです

直にEdのモデルが見れる、新製品も見れる短くて限りない時間ですからね

EVH Wolfgangを中心にギターやベース、アンプが並んでました

壁には国内の雑誌やカタログにも使用されたポスターが

この頃はSpecialが発売されました

枚数に限りがあるので全部を事細かく写せる訳ではなく、大まかに数本ずつ写しました

にも関わらず、いきなり失敗です…

気を取り直してフラッシュをONにして撮り直し

初期のキルトメイプルトップでも採用されたストップテールピースモデルも並んでました

右端にスティーヴ・クロッパーのシグネチュアモデル

発売当初のスペシャルはアイボリー、ブラック、ゴールドの3色でしたね

その後サンバーストとパープルが追加され、フレイムメイプルトップも各色が発売されました

ゴールドだけ特別扱い

トランスカラーは全てフレイムメイプルトップでした

キルトメイプルからフレイムメイプルに変更になったのはEdが貧素なメイプル材を使うな!!と怒ったかららしいです

その宣伝なのか、Edの好きなカラーの1つのパープルをヨーロッパで使用しまし、メディア用の写真にも使いましたね

ストラップは黒と茶色に加えてベージュがありました

ベージュは持ってなかったので国内で発売されるのを待ってましたが、ショップに並ばなかったなぁ…

NAMM Show用に特別仕様なモデルがなかったのは残念…

枚数に限りがあるのでこれくらいしか撮影してません…

これだけでは面白くないという事で、1999年のギターセンターの写真をどうぞ

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